楽曲のプレイリスト~5月第5週~
ということで今週も。
1.ビースト・イン・ブラック - ワン・ナイト・イン・トーキョー
先日のガンマ・レイ日本ツアーの際に助っ人として来ていたカスペリ・ヘイッキネンが参加しているバンドからの一曲。母曰く「ディスコメタル」らしいのだが、これがなかなか面白いと大絶賛していたので今週はこの曲から。ドラゴンフォースと似たようなところを少し感じた。
2.ハロウィン - ラウダーテ・ドミヌム
アルバム「ベター・ザン・ロウ」より。ラテン語で「Lavdate Dominvm」(タイトルママ)は主を讃えよ、という意味になるそうで、「Hey Lord!」と対照的な感じがする。アンディが何種類か声を使い分けているのも面白く、ヴァイキー作曲なので私の好み。
3.ラプソディー - ガーディアンズ
トリビュートアルバム「キーパーズ・オブ・ジェリコ」より。原曲はハロウィンのファースト「ウォールズ・オブ・ジェリコ」に入っており、個人的には現在のハロウィンにアルバム内では最も近づいている曲だと思っている。カバーではコーラス部分が強調され、より聞きやすくなった印象を持つ。
4.ハロウィン - オール・オーバー・ザ・ネイションズ
アルバム「ダーク・ライド」より。イントロを除いて日本盤ではこちらが一曲目となり、なんだダークではないじゃないかヨォと言いたくなってしまう。しかしそう思わせる本曲の良さはやはり明るさなのだろう。泣きのメロディー+分厚いコーラスが私のハートにグサリ。もうたまらん。W氏作曲。
5.ガンマ・レイ - マン・オン・ア・ミッション
言わずと知れた名曲なのだが、最大の魅力はカイ・ハンセンの圧倒的に上達したボーカルだろう。やっぱいいなァと思わせてくれるこの名曲を明日の自分にもプレゼントしたくなる。
いかがだっただろうか。来週も投稿する予定なので、ぜひ購読していただけると幸いである。
今週の一曲はハロウィン「ストレイト・アウト・オブ・ヘル」でどうでしょう。長文失礼。
楽曲のプレイリスト~5月第3週~
やや遅れたが今週も書いていく。先週は事情で作れなかったのでご勘弁を。
1.ガンマ・レイ - タイム・トゥ・ブレイク・フリー
最高傑作と名高いアルバム「ランド・オブ・ザ・フリー」の最後から2曲目。この曲のメインボーカルはマイケル・キスクである。作曲はカイ・ハンセンで、これはハロウィンか?と思わせるレベルである。ただしカイの作曲も少し進化しているため、キーパー時代とはまた違うような気もする。某音楽評価サイトでは「浮いている」という意見もあるが、全体的にポップなコンセプトなのでそこはご愛嬌。
ライヴの映像があるのだが、この時なぜか(禿を隠すためか?)キスクは帽子をかぶっている。
2.インダクション - クイーン・オブ・ライト
前回のツアーでのトリだったこの曲は、2022年のアルバム「ボーン・フロム・ファイアー」に収録されており、Spotifyでの再生回数は彼らの中で1位である。いきなりボーカルから始まる今らしい(?)曲は、ドラマチックな展開を見せる。ティム・ハンセンが弾くかっこいいギターパートにも注目。
3.奥田民生 - イージ㋴ー★ライダー
HR/HMではないので当ブログでは割愛。
4.ドラゴンフォース - ヒーローズ・オブ・アワ・タイム(エディット)
4thアルバム「ウルトラ・ビードダウン」から。一曲目にして最頂点のようなこの曲は、印象的なギターリフとかっちょいいドラムから始まる。アルバムヴァージョンは8分以上あるのだが、尺の都合で5分ちょうどのエディットヴァージョンにした。ハーマンはイケメン。
なおMVは5分ヴァージョンである。
5.ハロウィン - イーグル・フライ・フリー
名曲。これを知らずしてメタラーを名乗るものはいないのでは。最初は「アルプス一万尺」に似ており、段々とハロウィン的メロディーへと移り変わっていく。ドラマチックといえばドラマチックだが、それを少し荒くしたような、それでいて美しい、なんとも形容しがたい名曲である。
YouTubeビデオはノイズ・レコード公式より。5分が5秒になるような圧倒的な力を見せつけられる。
いかがだっただろうか。来週は諸事情でお休みなので6月第1週に乞うご期待。今日の一曲はハロウィン「ナンバー・ワン」でいかがでしょう。長文失礼。
Gamma Ray/Induction 東京六本木ライヴを終えて
昨夜、六本木で行われたガンマ・レイ(スペシャルゲスト:インダクション)のライヴを終えてつらつらと感想を書いていこうと思う。会場は撮影禁止(というか撮れる余裕などない)なので私が撮った写真はないが、各所公式からの画像は引用していく。
1.インダクション
ティム・ハンセン率いるこちらのバンド、最新アルバムは昨日の朝に聴いていたのだが、ライヴの迫力もなかなかである。特にヴォーカルのCraig(クレイグと読めばいいのだろうか)の声の迫力がなかなかで、前座としてはずいぶん長い約50分、9曲も演奏して観客を全力で湧かせてくれた。事後、ティムのインスタグラムにはアリーナ席の観客を撮影した動画がアップされており、アリーナ前列方にいた私も見事に映っていた。リンクはこちら。
2.ガンマ・レイ
主題のガンマ・レイであるが、こちらは日本限定でラルフ・シーパースがゲスト参加し、カイ・ハンセン、ラルフ・シーパース(一部)、フランク・ベックの実質トリプルボーカルで行われた。インダクションの時はそこそこゆったりしていたアリーナ中央前方も1曲目「ランド・オブ・ザ・フリー」でぶわっと人の波が押し寄せてきた。最初の方はフランク・ベックとカイ・ハンセンが二人で歌っていたのだが、5曲目「ラスト・フォー・ライフ」からラルフが登場すると会場の熱気は以前の50倍くらいになり、ラルフを一目見ようとまたしても同じく50倍くらいの人の波が押し寄せる。

中盤、「マン・オン・ア・ミッション」あたりからはカイ・ハンセンを一目見ようとまたしても中央に人が押し寄せた。この曲、最終盤でバラード風にゆっくりと引き延ばした後に最後にドドンと終わらせており、それはそれは感動的な展開になっていた。さすがカイ。後半戦「サイレンス」では、ラルフも参加してフランクと一緒に、カイと一緒に歌い上げていた。キャリーオンのくだりでは観客の大合唱で過去一番目に満足感がある「サイレンス」を聴けた。
終盤、「サムホエア・アウト・イン・スペース」ではフランクが一発ギャグを披露。観客も盛り上がった。
次は「Somewhere Out In Space」から、タイトル曲だよ。あれ?なんていう曲名だっけなァ、なんだっけ...
そうだよ、「Somewhere Out In Space」さ!レッツゴー!
かっこいい。
「今夜もあと少し、これは長い曲だよ」というラルフの紹介で始まる「ヘディング・フォー・トゥモロウ」、深夜帯なのでみんなこの後はヘディング・フォー・トゥモロウするわけで、会場の熱気もかなり高まっていた。ややカットされたところもあったものの、ほぼ全編を演奏し、彼らは退場していった。
「ガンマ・レイ、ガンマ・レイ、ガンマ・レイ」という観客の声に応えて再び出てくるガンマ・レイ。「パワー・プラント」から「センド・ミー・ア・サイン」を披露し、観客のコーラスもヴォリュームをマックスにしてラルフと一緒にかの名曲「ヘヴン・キャン・ウェイト」に突入する。代表曲なのでアリーナではほとんどの人が歌詞を覚えており、会場が一体となって超大声で超大合唱が行われた。私も大声で歌ったためか、初めて「声を出しすぎて音程が取れなくなる」ということを実感した。
会場の熱気は終わっても冷めず、片付けをするサポートスタッフに「ありがとうございましたぁ!!!!!」と伝えるおじさんもおり、皆ノリノリの一夜であった。私はアリーナ立見で膝の裏がバッキバキになったので速攻帰宅したが、YouTubeには帰宅配信、なんてものも上がっていてなかなか面白い。
セットリストは以下の通り。ラルフ参加曲は星で示す。
Welcome
Land Of The Free
Last Before The Storm
Rebellion In Dreamland
Master Of Confusion
Lust For Life☆
One With The World☆
Man On A Mission
The Silence☆
Dethrone Tyranny
Somewhere Out In Space
ENCORE 1:
Heading For Tomorrow☆
ENCORE 2:
Send Me A Sign
Heaven Can Wait☆
楽しかった、その一言である。今日の一曲はガンマ・レイ「ビヨンド・ザ・ブラック・ホール」でどうでしょう。長文失礼。
楽曲のプレイリスト~5月第1週~
実は昨年度から一週間に一回、20~25分の音楽プレイリストを作る機会があり(今年度でその業務も終わるのだが)、どうせなら公開しようと思い立って公開していく。8月は丸々一ヶ月作らないのでご承知を。曲と軽い紹介を組み合わせておく。Spotifyのプレイリストで管理しているのだが、少々個人情報があるのでそちらのリンクは張らない。
1.ハロウィン - パワー
なんだか強そうなタイトルだが、実際に強そうな曲である。私自身はアンディ・デリスの音を伸ばしている時の声が好きなのだが(あの荒々しい感じ)、この曲にはそのような箇所がいくつもありたまらない。3分半という短めの曲の間でも、随分かっこいい一品に仕上げられている。
収録アルバム「マスター・オブ・ザ・リングズ」の購入はこちらより。
2.ドラゴンフォース - マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン
こちらの記事で紹介済みなので割愛。
3.ハロウィン - アイ・ウォント・アウト
ハロウィンの一番の代表曲。ハロウィンといえば...の曲であり、かっこよさ満点のスピードチューン。もともとはカイ・ハンセン(G)がハロウィンから脱退したいという思いを歌にしたものなのだが、これが代表曲になるのもなかなか不思議な感触である。しかしやはり曲は名曲で、非の打ち所がないためどうあがいても名曲以外の何者にもなれないのだろう。
収録アルバム「守護神伝 -第二章- 」の購入はこちらより。
4.アヴァンタジア feat.マイケル・キスク - ジ・インモスト・ライト
2022年発売のアルバム「ア・パラノーマル・イヴニング・ウィズ・ザ・ムーンフラワー・ソサイエティ」に収録。ハロウィンの2代目ヴォーカル、マイケル・キスクがゲスト参加し、ポップな曲になっている。シングルカットもされており、アヴァンタジアの再興をどこか感じさせる。
収録アルバム「ア・パラノーマル・イヴニング・ウィズ・ザ・ムーンフラワー・ソサイエティ」の購入はこちらより。
5.ガンマ・レイ - ヘヴン・キャン・ウェイト(ブラスト・フロム・ザ・パスト・ヴァージョン)
こちらはガンマ・レイのベスト盤「ブラスト・フロム・ザ・パスト」から、3曲目に収録されているヴァージョン。オリジナルは「ヘディング・フォー・トゥモロウ」でラルフ・シーパースが歌っているのだが、よりイントロがポップになったブラスト・フロム・ザ・パスト(カイ・ハンセンvo)の方を選んだ(歌はラルフの方が数段上手い)。全体に明るく、かっこいい曲構成となっており、一緒に歌いたくなるような曲である。
収録アルバム「ヘディング・フォー・トゥモロウ」の購入はこちらより。
いかがだっただろうか。このブログではこの先毎週このような記事を投稿していくので、気になる方はぜひ読者になって来週を待っていただきたい。長文失礼。
ハロウィンの黒いアルバム、ダーク・ライドのレビュー
先日、中野にある某中古店でHelloween「The Dark Ride」を購入してきたのでレビュー。
こちらはSpotifyはじめ各種ストリーミングでは聴くことができないので、暑い中わざわざ中野まで自転車を進めた。初夏(というかもはや夏)のように感じられる中をぶっ飛ばしていく。片道を自転車で行くだけでも汗がだくだく、これを往復するとだくだくどころの話ではなくなる。神様、もう少し涼しくなりませんか。
本題のレビューに移る。今回購入した中古は480円(税込)、事前に確認したところでは大きな傷あり、とのことだったのだが、レジにて見せてもらうと特にそういったものは見当たらず、安心して購入できた。日本盤を購入したのだが、日本盤はAll Over The NationとMr.Tortureの順番が逆になっている(理由はわからない)。収録曲(日本盤)は以下の通り。
- Beyond The Portal (intro)
- All Over The Nation◎
- Mr.Torture◎
- Escalation 666
- Mirror Mirror
- If I Could Fly◎
- Salvation◎
- The Departed (Sun Is Going Down)
- I Live For Your Pain
- We Damn The Night◎
- Immortal
- The Dark Ride◎
- The Madness Of The Crowds (日本盤ボーナストラック)
おすすめの曲に◎をつけた。今回はそちらを紹介していく。
ハロウィンのアルバムとしてイントロは全く珍しくないのだが、実はこのイントロは次の曲とつながっていない。そもそも2.と3.が入れ替わるくらいだからそんなことはお察しかもしれないが、珍しく感じられた。
2.は「ダーク」な側面を全く見せない、明るく、感動的な曲でアルバム全体とはかなり対称的なものになっている。
3.はダークなハロウィンのサウンドとして、それでいてメロディアスな曲である。トレジャーチェストの一曲目に収録されている。
6.はみなさんご存じの曲だが、どうも和風な匂いがするような...「代表曲」としてはもうひと味付けられたらよかっただろうにと少し残念な感じ。特別悪くはないし、名曲であることに変わりはないので紹介した。
7.はハロウィンらしい、メロスピらしい、メロディーがなかなか良い曲。メロディー重視派の私からすると一聴で気に入ってしまうほどの名曲である。
10.もまたメロディーがいい。長々語るのも面倒なのでまずは聴いてみることをお勧めする。
12.はハロウィンおなじみ長い曲である。ダレず、スピードを保ちながら、徐々に後半へと進んでいくこの曲はローランド作曲で、同氏作曲の長い曲はこれ以外にはない。
ということでハロウィンのダーク・ライドを紹介してきたがいかがだっただろうか。世間では「?」な評価を受けているこのアルバム、私はかなり気に入ったので皆さんにも購入をお勧めする。購入はこちらから。
本日の一曲はハロウィン「パワー」でどうでしょう。長文失礼。
今週のお題「名作」
今週のお題「名作」
相変わらずのお題記事を書いていく。このブログも始めてはや一ヶ月がまもなく経とうとしているが、かなりの名作を紹介してきたように思う。私が今聴いているのはハロウィンのカメレオンアルバムだが、こちらもまた過去の記事で紹介させていただいているものだ。
今回はエアロスミス「ゲット・ア・グリップ」を紹介しようと思う。

言わずと知れた名作なので、軽く概要を。
- アルバムタイトル...ゲット・ア・グリップ (原題: Get A Grip)
- アーティスト...エアロスミス (Aerosmith)
- 発売年...1993年 (平成5年)
- 全米チャート(米国ビルボード200)...1位
- オリコンチャート...7位
- 日本盤収録曲数...15曲(うち一曲ボーナス)
- レーベル...ゲフィン・レコード
- 日本での売り上げ...45万枚以上
なんとなく見るだけでもわかる通り、名作である(これ以上の言葉はない)。トラックリストは下の通り。シングルは太字で表す。
- Intro
- Eat The Rich
- Get A Grip
- Fever
- Livin' On The Edge
- Flesh
- Walk On Down
- Shut Up And Dance
- Cryin'
- Gotta Love It
- Crazy
- Line Up
- Can't Stop Messin' (日本盤ボーナストラック)
- Amazing
- Boogie Man
アルバムの最初、イントロはイート・ザ・リッチに繋がっており、ライナーによればこの部分はもともと曲中のギターソロ前後に挿入される予定だったそうだが、それをイントロとして取り出したのが1.である。1.だけ単体で聴くことにあまり意味はないゆえ、2001年発売のベスト「ヤング・ラスト」(中古価格で80円ぐらい~)ではイート・ザ・リッチとくっつけられて同じトラックに入っている。
4.は(このアルバム内では)あまりメジャーではない曲だが、一応シングルカットはされており、ウィキペディアのページもある。
7.はみんな大好きジョー・ペリーがヴォーカルを務め、以前よりも進化した彼の歌声を聴くことができる。
8.と13.はダム・ヤンキースのジャック・ブレイズ、トミー・ショウとの共作で、ひと味違うと言えばひと味違うようにも聞こえるかもしれない。
12.はレニー・クラヴィッツとの共作で、これは先ほどと比べるとかなりわかりやすい気がする(あくまで個人の意見)。
15.はアルバムを締めくくるインストゥルメンタルで、この曲には他にはない何か、があってまた面白い。
かなり爆発的かつ革命的、てんこ盛りなこのアルバムは、聴き疲れるとか、ベストみたい、とか言われるが、やはりそれも粒ぞろいだからなのだろう。このアルバムの購入はこちらから。今なら13%OFFで1650円。
かっこいい名作というと皆さんは何を思い浮かべるだろうか。私の場合はとっさにこれが出てきたが、コメントなどで感想をいただけると、私だけでなくほかの方々の新たな発見にもつながるかもしれないのでぜひ意見を共有していただきたい。
今日の一曲はエアロスミス「ワンス・イズ・イナフ」でどうでしょう。長文失礼。
Spotifyで聴けるハロウィンの曲一覧を無理やり出してみる
今回は本当に徒然なるままにハロウィンの曲について書いていこう、の回である。
実は(日本の)Spotifyでは下の画像のような感じで、キーパー(2、3)からギャンブリング・ウィズ・ザ・デヴィル(12)まで相当数の作品がぶっ飛ばされている。

しかし全部の曲が聴けないかというとそうではなく、一部聴ける曲もある。
例えばWhere The Rain Grows。こちらはマスター・オブ・ザ・リングスに収録されている曲で、上の画像からわかる通り、アルバムにはアクセスできない(一応する方法はあるが)。ベスト盤のトレジャーチェストは日本のSpotifyでも聴けるのでそちらでアクセス、再生することが可能である。
ということで根気よく「聴ける曲」をリストアップしていこうと思う。まずはPink Bubbles Go Apeから。
Pink Bubbles Go Ape - 4th
- The Chance - 10
Chameleon - 5th
- Windmill - 6
Master Of The Rings - 6th
- Sole Survivor - 2
- Where The Rain Grows - 3
- Mr.Ego(Take Me Down) - 5
- Perfect Gentleman - 6
- In The Middle Of A Heartbeat - 10
The Time Of The Oath - 7th
- Power - 4
- Forever And One (Neverland) - 5
- Kings Will Be Kings - 9
- The Time Of The Oath - 12
Better Than Raw - 8th
- I Can - 8
- Midnight Sun - 11
- Moshi Moshi - Shiki No Uta - 15
The Dark Ride ~ Keeper Of The Seven Keys: The Legacy - 9th ~ 11th
- 該当なし
割合としては、これら8枚の曲数をすべて合計して103曲、聴けるのは14曲なので約13.6%が聴ける。
全部買うのはなかなかに難しいので日本のSpotifyでも聴けるようにしてほしいところである。